:動いている人    :止まっている人

:平均混雑状況    :本日の混雑状況

    撮影した映像データは、混雑状況配信システムで画像データに変換し、プライバシー保護加工を施して人物をアイコン化します。
    このような画像データの取得から加工までは、外部からアクセスが不可能な環境で行い、加工後に元の映像データは削除します。 また、加工された画像は個人が特定されることのない情報として配信し、約1分おきに上書きを繰り返し、混雑状況配信システム内には直近のデータのみが保存されます。